水がめ座ダイアリー

08-02-18|アムステルダム1  2009.01.25

朝だあーさーだーよー、うつくしーいーあーさ〜♪
目の前の風景が馴染みあるものって、いいなぁ、落ち着くなぁ…。
初めてのユースはどこかそわそわするもんな。


月曜日の蚤の市で一仕事終えた後の定番、WINKELにてアップルパイとフレッシュミントティー。

10:35
さて、蚤の市を一通り見て、WINKELです。
今日もおそろしく混んでいるよ。もう異常なほどだよ。
私はいつものアップルパイとミントティーを飲んでいます。
でも昔はぺろりと平らげていたアップルパイ、ここのところは半分も食べられなくて悲しい。
味覚が変わったのかなぁ…というか、でかいんだよ!!!という話ね。

今日は蚤の市での戦利品はあまりなくて、この後ディーラーさんの所とアンティークショップを回って、
一日の終わりに何を見つけられているかな?というところ。
買い付けダイエットは順調に進んでいる模様であります。


もうずーっとお願いしてる、でも宝物だから譲ってもらえない、ふたりのお気に入りボタン。ふたり、とはディーラーさんと私のこと!

21:30
あの後(註:前の部分のこと)自転車を借りて、ふんふんふーん♪と町を一走りして、
ディーラーさんのところへも行ってきました。
今回は以前時間がなくて見られなかったレースやチロリアンテープをメインに仕入れて、
あと新しく入っていたボタンを少し。帰りの荷物の重いことよ…うれしい重みだね!

宿に戻ってからは地道にパッキングを。
一人暗い廊下でやっているのがつまらなくて、歌いながら頑張りましたとさ!


この日の日記も「本当の名前はジャレンカフェ」にて。いつもジャルダンカフェ、と呼んでいたのを「ジャレン」だと、実は知っていたものの未だにそう呼んでいます。


さっき収支帳を見ていたらいつのまにか仕入額がびょんと伸びてて、
あれ、むしろ後半大丈夫なのか?と心配に。
あとまだユトレヒト/再ブリュッセル/ベルリン/ドレスデンと回って
メインはリトアニアなのに、今こんなに仕入れちゃって(いいことなのだが)お金は大丈夫かな…。
でもいいものに出会えているんだから、いいんだ、いいんだ。

んーしかし今日仕入れたチロリアンテプのこととか考えるとわくわくするなぁ!
特にフクロウのテープ!!はモチーフ自体が面白いし、幅と厚みがあるからきってしおりにするのもいい。
そんな風におすすめしようと思って仕入れたテープがけっこうあって、あぁ楽しみ!

しかし眠い…旅の始まりからずっと24:00にはベッドに入っているから、
もうこの時間になると目がしぱしぱするよ…。
むーん、明日はユトレヒトだなぁ、日々があっという間に過ぎていくなぁ…。
みんな元気かな。はーちゃん(註:実家の飼い猫のこと)に触りたいなぁ。
あぁあと3回寝たらバス泊か…やーだーなー。やじゃないけど、ちょっとやーだーなー。
頭の中をいろんなことが巡っていくよー。おやすみなさーい。

08-02-17|ブリュッセル2  2009.01.22


↑美しかった朝焼け。午前8時くらいの風景です。

朝ごはんを食べてチェックアウトを済ませて、ジュドバル広場へ。
2回目にして地図を忘れたけど、何とかなるものだな…。
フランドルの駅からベルギー人のおじさんと一緒に来て、いろいろ話してたんだけど、
だんだん話が変な方向へいって(妻がいなくて寂しいとか)危ないと思ったので途中で無理矢理別れた。
ひとつ学んだのは、本当の紳士は気軽に話しかけてこないということであります。


↑左はメトロの駅に向かっていたとき、右はおじいさんからのナンパ前に撮ったメトロ駅

ところで昨日はベルギー人の自称TOYOTAに勤める予定のホームレスおじさんにフランス語を教わった。
「je(フランス語で「私」)」の発音に「d」が入っているよ、とさんざん注意されて、
頑張ったけれどなかなか直らず…なぜなら本人にはその意識がないからであります…わかんないよー!
私の発音だと「jeu(遊ぶ?)」の方に聞こえるそう。ムズカシイなぁー。
その他、アップルのスティーブンジョブズが
新しいMacのノートを封筒に入れるパフォーマンスをしたのすごいね!とか、そんな話をした。

ちなみに今は目の前のおじさんたちに「何語で書いているの?」と聞かれ、
「日本語は縦書きじゃないの?」とか
「小説とかはそうだし伝統的には縦書きだけど、今はみんな横書きだよ」と答えた。
「日本語の文字は小さいなぁ」と聞こえたけれど、それは私が特に小さいのであり…他の人はたぶんそんなことないわけで…父さん、ぼくは…と思いましたとさ!
あくびをしたら「時差ぼけか?」と聞かれて、そのフランス語の単語がとても懐かしかった。


↑朝9時を回った蚤の市。この日は日曜日で早くから立ち上がっていました。

さてさて、蚤の市は日曜日で大盛況で、平日に来たときよりたくさんの店と人であふれています。
今日はガラスの小皿とか、ウサギのオブジェとかリスがついた石けん受けとかケーキ台とか、
たーくさん見つけてよしよし、といったところ。
毎日毎日、細かくちょこちょこと集めて、こうして3週間過ごすのだなぁ…。
今日で4つめの夜だ。
朝、ユースを出たときの朝の空気がとても澄んでいて、この味は久しぶりだと思った。
考えてみれば、大学を卒業してからこんな早朝に外に出ることはそんなになくなって、何年かぶり。
胸にすうっと入る、夜の間に清められた空気は甘くておいしかったです。


いつも行くカフェで。英語の電話、という苦手な一仕事(?)を終えてホッ。

11:08
さてさてさてー、気になっていた用事を一つ済ませました。
それはアムスのディーラーさんに電話をして、アポイントメントを取る!というもの。
電話は私にとってまだまだ難しくてのぅ…。
とりあえず、明日の朝もう一度お店に行って、時間の相談をすることに。
「あなた今どこにいるの?」と聞かれて「ベルギーのブリュッセル!」と答えたら笑っていた。
心なしか声が弾んでいたような気がした。明日も楽しみだ。


すごい荷物で移動。いつもこんな風で、怪しいことこの上なし…。


ブリュッセルの町にさよなら。バスからちらりと見えたのは…


大きな教会の尖塔でした。なんて言う教会だろう?


バスからの光景2つ。マクドナルドの看板を見ると、いつもちょっと安心する。

18:00
ただいまバスでアムステルダムに向かっております!
明るかった空が、太陽沈みかけて今、薄紫の空気が広がっている。
河野先生が言っていた、「すみれ色のとき」だ。
とってもきれいです。


大きな川を渡って、バスはひたすらアムステルダムを目指します。


さっきバスがサービスエリアに入って10分の休憩があったので、
私もなにか食べようかなーと
コンビニでふらふら悩んでいたら、いつの間にか鼻歌を歌っていたのか
後ろの方でバイク乗りのカップルが私の方をみてくすくす笑っていた。
でも嫌な感じじゃなくて、「ごめんね、何でもないの」と言っていたので
私も「あそう?」なんて感じでその場を離れて。
それでさらに何を買うか、いろいろ手に取ったりしながら悩んで、結局やーめたっとバスへ。
そしたら、女の子がこっちを見ていたので「バイバーイ!」と手を振って、散歩がてらひと歩きして、
いよいよバスに戻るときに、男の子が「Sorry?」と声をかけてきてね、
「ちょっと待って、いいもの持ってるから」とバイクのサイドバッグを開けて「じゃじゃーん!」と、
さっき悩んで悩んでやっぱりやめたシリアルバーを出してくれたのです!!はい、あげるって!

うわー!と思って、ありがとうをたくさん言って、握手をして別れました。
さっき食べたらなくなるのが惜しいほど美味しかった。
味のせいだけじゃないね、きっと。「SultanaYofruit」っていうシリアルバーです。


こちらがそのカップル、の男の子の方。美味しかったシリアルバー、今もベルギー、オランダに行くたびに買っています。


すみれみたいな色の空。

おっと、空が信じられないくらいきれいだ!虹みたいだ!パンジーの花びらみたいだ!!
そいで、木々や家々は黒くて切り絵みたいだ!



お腹にたまるいつものスープと、オランダだなぁって思う自転車の多さ!

20:30
アムステルダムに着きました!
収支帳をちょっとまとめるついでに晩ごはんでも、といつものカフェに来ています。
今日のスープはリーキねぎとベーコンを添えたポタージュ。
毎度毎度、これだけでお腹がいっぱいになれる量、どーん!!
アムスは6回目なのであれこれ勝手がわかっていて気が楽だなぁ。
…と思った前回痛い目にあっているので、気を引き締めて!



ところでこの旅でもいろんな国の人に会いました。
ナイジェリアから来たコンフォールさんは60歳!
ロシア人のアンドレイ、しっかりした20歳!話し方が大人だったもんなぁ。
それから今日のカフェで一緒になったモンゴル人のハックは28歳!
40歳くらいかと思っていたよ、ごめんよ…。

ハックは知識をいーっぱい持った人で、
話していても私の不明瞭な説明ですぐに言いたいことを汲んでくれたり、飲み込みの早い人だった。
ノルウェー語やらロシア語やら、いろんな言葉を使えて、「でも学校は行ってないよ、全部お父さんの本で学んだ」と。
「あとはとにかく話すこと!」と教えてくれた。
それからモンゴルという国についても教えてくれた。
寒いところでは、冬にはマイナス60度にもなるらしい。おそるべしモンゴル!
流れている血が違うんだよ、とのこと。おそるべしモンゴル!!
コーヒーをごちそうしてくれました

それから別れ際にライターをくれて「これを見たら僕がモンゴル人だったって思い出してね。
No Chinese, No Korean, I'm a Mongolian」と言っていた。
ヨーロッパで、アジア人が一人生き抜いていくことの厳しさを知った気がした。


大好きなアムステルダムの夜景、運河に光る町の灯り。

さて、なんというか…この自転車の多さを見ると、オランダに来たなぁ…と思うよ。
右を見ても左を見ても、自転車 自転車 自転車。
ふむー、まだ4日めか…先は長いぞ!
でも昨日まで全身筋肉痛で気持ちがめげそうになっていたけど、今日になってぐっと楽になった!
メキメキ体が強くなっています!これはもう壮大なダイエットであります!
日本に帰ったらドレスの仮縫いが…いや…いやすぎる…。
今日から腹筋でもしようかのう…お尻はどうやったら小さくなるのかな…。

08-02-16|パリからブリュッセルへ  2008.02.16


↑ブリュッセル行きのバスの中で。夕方の景色が広がります。

朝早くから蚤の市を2つ回った今日。今はベルギー行きのバスの中でこれを書いています。
すごーく天気のいい日で、空には雲ひとつなくて、農地とか教会のある村とか、田舎の風景が広がっている。
ここに住む人たちはどんな生活を送っているのかな。同じ村の人と結婚したりするのかな。
子供は多いのか、少ないのか? 全てが謎に包まれています。
あ、今国境を越えてベルギーに入った。
隣の席の男の人が不思議そうにこの日記を見ています。それにしておお腹すいた…。

00:14
前のページがとんでもないことに…(註:隣の席の男の子と、自分の出身国の言葉について説明し合ったため)。
バスで隣の席だった男の子は20歳のロシア人で、今はカナダに住んでいるらしい。
ロシア語と日本語の話をして、歴史の話にまでなって、途中チンプンカンプンだったけど、面白かったなぁ!
それで、ブラッセル北駅に着いて、暗くてまた怖かったけどメトロの係の人に元気をもらって、ユースのある駅へ。
で、ここからが大変ながらも幸せのひとときだったんだけど、まずフランドル駅を降りたら「Rue de l'Erephant駅」がどこにあるのかサーッパリで!
仕方なくものすごいテキトーな判断により右へしばらく進んだのです。
そしたら途中ですれ違った家族連れのお父さんが走って戻ってきてくれて、
「もしかしてユースホステルを探してる?それなら反対方向だよ」って!
メルシーボクゥ!セトレ ジャンティ!と、道順を聞いて、同じ方向なので途中まで一緒に歩いてくれたのです!
「僕らはこれからボウリングに行くところなんだけど、どう見てもバックパッカーの君が向こうへ行くからね」と。
ありがたや…。本当に本当にやさしい目をしていて、幸せだったなぁ…。


↑翌日の朝撮った、「ここで曲がるのかな?」の角にあったアパルトマン。

その後今度は「ここで曲がるのかな?」とウロウロしていた角で、
電話中の怖そうなおじさんが「ユースホステル?ここを曲がってまっすぐだよ!あ、もしもし?」みたいに教えてくれて。
さらにその後広場で遊んでいた男の子たちの一人が「ボンソワール マダム」ってつぶらな瞳で言うんだよう…。
それで「ボンソワール プティムッシュゥ」って笑って返して、
しかし道がわからんなーと少年たちのうち一番大きい子に(「僕に聞きなよ!」みたいなわくわくした顔をしてくれていたので)
「エクスキュゼ モワ…?」と近づいていったら、そこで遊んでいた男の子たち全員がわらわらと
「なになになに!?」みたいに聞いてくれて、何なんだこの国は…!!すごく素敵だー!!!!

結局その場はそこを通りがかった同じユースに泊まる人に案内してもらえて(その人も「Sooooooooo hard to find!」と言っていた)
でも振り返ったら声をかけた男の子がちっちゃく手を振っていて、キューンとなりました。
素敵な国、素敵な夜であります!

08-02-15|パリ日記2  2008.02.15


朝早く訪れた遠い場所での一枚。とりどりの無造作が素敵だった。

Bonjour!!朝だー、お腹が空いたぞー!というわけで朝ごはんです。
クロワッサンとバゲットタルティーヌ(註:何のことはない、ただのジャム付バタパンにしたもの)、
カフェオレの大好きな組み合わせで幸せだーっと。
昨日は疲れすぎて日記どころではなくて、とにかく収支帳だけは…と思って頑張って寝た。

肩の痛み(運動不足って怖い…)で何度も目が覚めて、早く良くなーあれっと思って朝湿布を取り替えましたとさ。
まだ、痛い。

昨日CDGでバックパックを背に、荷物を右手に、そして大きなダンボール箱をカートに乗せてさて行くぞ、
と歩き始めたら、太った黒人男性とやせた黒人男性に声を掛けられて、
「カートの余ったところに荷物を乗せられるよ、Can I help you ?」って。
それで、私は大丈夫だったので「大丈夫です、ありがとう」と応えた。

でも心配そうな顔をしているので、「あっそうか、ダンボールが重そうに見えるのか!」とわかり、
「このダンボールは、実は空っぽであります。ジャーン!」と人差し指で持ち上げて見せたら大笑いしていた。
それで「小指でも持てるよ」と見せて、また3人で大笑い。

「どこから来たの?」とかそんなことを話して、お互い「よい旅を!」と別れた。
旅の始まりからとてもいい時間になって、幸せだなぁ。

(以下つづきです)

夜は25歳の誕生日にハンガリーで一緒になった男の子(註:現在パリに留学中)とパリで再会を果たし、
アベスのそばのカフェでごはんを食べました。
お互い変わらないねーなど言い合いつつ、結婚報告をして(註:2月3日に入籍だけしていたので)ユースまで送ってもらって別れた。
「次はどこで会う?」なんて笑いあいながら。

13:30
マレです。パリは何もかもが高くてつらいです。
今日はジャムびんや可愛いシールなどを買って、あとNEPTUNE、良かったなぁ。
さすがに6回目となるとちょっともう満腹というか…。おれ疲れたよ…。パリは人が多いからなぁ、と分析。
せめて嵐があれば…(註:ほんとしつこくてすみません)と今更ながらに悔やまれます。
今日はこのあとl'Ecritoireに行って、BHVに行って、もう一箇所チャリティーショップへ。
ところで私は今いったいどこにいるのか!!!!(註:迷子になっていました)

19:30
マレやら市役所の辺りやらを歩いて歩いて宿に戻って、BLOCANTに行って、ごはんを食べたところです。
つ…疲れたよ…。左肩と背中に激痛が!
右を見ても左を見ても、何もかも高くて、どうなってるんだこの国は(註:ユーロ高なので…)。
l'Ecritoireで新しい色合いのレターセットを買って、あとプチバトーで自分用のカーディガンを新調。
数年ぶりに新しくしたので、嬉しい嬉しい。

お店のことは、今日は小さくて可愛いものがたくさん見つかってよかったよかった!
紙のシールとか、あひるのチロリアンテープとか、ハートの形のお祈り用のオブジェとか、素敵なものを沢山!
特にハート型のお祈りのは中にお願い事を書いて捧げるというもの。
なんてロマンティック!!!ゆっくりじっくり販売していこうと思う。

しかし疲れたぴょん。明日はいよいよ第一の蚤の市!
朝から動き回るから、今日は充分休まないと…。
昨日はほぼ2日徹夜状態だったから、痛みで目が覚めた以外はよく眠れました。
みんな(註:たぶん、同室の子たちのこと)旅行かぁー、いいなぁ…。
私もいつかは!と、今は思おう、そうしよう!

08-02-14|はじまりの日記(パリ日記1)  2008.02.14


夕方、ユースに戻る近道で撮った一枚。片手にバゲット、は日常の風景。

今日から、フランス、ベルギー、ドイツ、オランダ、リトアニアをめぐる3週間の買付けの旅。
はじまりからどよーんなこともあったけれど
(註:iPod shuffleに好きな曲が全然入ってなかったのです…機械オンチ!)が、が、頑張ります!

行きはエールフランスで、シートも食事も良くてすごーく快適!
あとは徹夜明けでフラフラね…久々2徹のコースであります…。
さて、あと30分くらいでCDG(註:シャルルドゴール)へ。
さっき機体が高度を下げ始めたのを感じた。

15:30
時計の針を8時間戻して、着きました、パリ!
RERに乗るのは3年ぶりだなぁ…。
匂いとか、窓いっぱいに広がる色使いとか、あぁパリだなぁ…と思う。
せっかく早い時間に着いたんだからすぐ出かけられるようにしなくっちゃと思いつつも、
のんびり窓の外を眺めて幾駅か過ぎた。
明るい時間にパリに向かうのが初めてで、これまで知らなかったんだけど、
郊外には可愛い一軒家が並んでいたんだなぁ…。
光が燦々と当たる大窓のついたアトリエ風の建物があって、素敵だった。
明るい色のカーテンっていいな。

16:50
ユースのチェックインが済んでフルミ(註:パリでいつも訪れるカフェ)へ。
今日これからの作戦を練ります!!
まずメトロ2番線でBelleville、乗り換えてふにゃふにゃふー、
書かなくっていいか…頭のなかに入れた方が早そうだ…。
さいごはマレを歩いて、レクリトワールに行ってユースに戻る!
よし、ゴーだ!!!

/ 1/1 /